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お知らせ

卒業生のみなさんから、卒業証明書や成績証明書など発行の依頼をよく受けます。
発行を希望する方は、各種証明書の発行についてをよく読んでいただき、証明書交付願(PDF/WORD)および委任状(PDF/WORD)に必要事項をご記入の上、ご提出ください。

感染症による出席停止に関する書類はこちらからダウンロードしてください。
出席停止に関する書類 (別ウィンドウで直接開きます。)
 

浜工高同窓会より、同窓会名簿発行のお知らせ

このたび、創立100周年を記念した同窓会名簿を発行することができました。

同窓生の皆様にはご協力をいただき、ありがとうございました。

名簿作成委託先である㈱サラトより、注文をいただいた皆様にはすでに送付させていただきました。

つきましては、名簿に関するお問い合わせについて、以下の窓口(サラト)にて対応させていただいております。

フリーダイヤル0120-981-628(土・日・祝日を除く9:30-16:00

よろしくお願いいたします。

 
トピックス
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2015/03/22new

SANGI AWARD 2015 団体・個人とも1位獲得

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3月22日(日)に開催された「SANGU AWARD 2015 IT競技会」のプログラム部門において、本校の
情報処理部が団体優勝
景山琢馬君(情報技術科2年)が個人1位を獲得
しました。

SANGI AWARDは、静岡産業技術専門学校が主催する県内の高校生のためのIT競技会で、ITパスポート部門と、プログラム部門があります。
本校が参加したプログラム部門は、与えられた問題のプログラムをC言語で実装する力と、プログラミングに関する知識の筆記問題の得点を競う競技です。 

  
 

なお今回は、国際情報オリンピックの日本代表選考会に出場しているエースの中村亮裕君を欠いての参加でしたが、エース抜きでも団体、個人とも1位を獲得することができました。
個人成績の上位入賞者は以下の通りです。

1位 景山琢馬(情報技術科2年)
2位 飯尾友貴(情報技儒家2年)
4位 蔣野聖也(情報技術科1年)
5位 竹内 廉(情報技術科1年)

22:18
2015/03/21new

第3学期終業式が行われました。

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表彰式終了後、第3学期の終業式が行われました。
本年度最後の終業式で校長先生から以下のお話をいただきました。

3月14日から17日まで、増田祐樹先生と二人で台湾姉妹校短期留学の引率で、沙鹿高級工業職業学校とダージャ高級工業職業学校を訪れた。学校としての規模は生徒数は本校の約2倍。レベルとしては本校と同じ程度だと思うが、決定的に違うことが2つあった。
一つはコミュニケーション能力、もう一つはあいさつである。
台湾の生徒は、北京語や台湾語のほか、ほとんどの生徒が英語を話す。中には、日本語を流暢に話す生徒もおり、実際その生徒に学校を案内していただいた。
来年度、8月16日から22日の1週間、SSH海外研修として台湾で技術交流を行う予定である。3年生の課題研究を英語でプレゼンしてディスカッションしたい。
また、11月8日に開催する100周年記念式典に姉妹校の沙鹿の生徒6名が参加する予定で、式典に合わせて2週間、ホームステイをしながら本校に短期留学する。
積極的にコミュニケーションして交流を深めてもらいたい。

あいさつについては、台湾の生徒のあいさつは積極的で、この人から何か吸収しようとする気概を感じた。
年度当初に話した通り、「挨拶」という字は、「挨」は心を開くとか接近する、「拶」はせまる、近づくという意味がある。そういう意味では、本校の生徒のあいさつには少々積極性に欠けるところがある。
「挨拶」はただ単なる礼儀ではなく、自ら近づいてその人から何かを吸収しようとする気概を持って行う動作である。
「一挨一拶(いちあいいっさつ)」、是非実践してもらいたい。

来年度はいよいよ100周年。「天下の浜工」にふさわしい活躍を期待している。
具体的には、部活動では県大会出場が最終目標ではなく、東海大会、全国大会を目指してもらいたい。学校としては、運動部、文化部、生産部等合わせて、全国大会に100名以上出場を
目標とする。また、本年度の卒業生は、現段階で20名の生徒が国公立大学に進学する。国公立大学への進学がすべてではないが、自己実現のため結果として、国公立大学進学40名を目指す。このような目標を掲げ、チーム浜工で取り組み、学校を盛り上げ、100周年に花を添えたい。

4月から新たに1年生を迎えるが、先生たちも含めて、年度当初に話した山本五十六の「やってみせ、いってきかせてさせてみせ、ほめてやらねば、人は動かじ」の言葉が示すように指導していただきたい。
 
10:34
2015/03/20

本年度最後の表彰式

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今日は26年度第3学期終業式です。
終業式に先立ち、表彰式が行われました。
まず、1年間学習面で絶えず頑張りクラスで1番、または学習の評定平均が9.0以上の生徒に与えられる学習賞が紹介され、代表として各学年トップのデザイン科2年の寺澤季恵さんとデザイン科1年の柿原杏夏さんが校長先生から学習賞を受け取りました。
皆さんよく頑張りました。ちなみに寺澤さんの評定平均は、なんと9.9です。
2年生(敬称略)
■システム化学科■
松本真吏、宮澤丈也
■デザイン科■
寺澤季恵、中澤友紀乃
■建築科■
鈴木将太
■土木科■
小出常正
■機械科a組■
森敏樹
■機械科b組■
深田琢也
■電気科■
小島利文
■情報技術科■
影山琢馬、中村亮裕
■理数工学科■
宮下昂大
1年生(敬称略)
■システム化学科■
大渕康平
■デザイン科■
柿原杏夏
■建築科■
伊原明伸
■土木科■
竹内雅人
■機械科a組■
小池優真
■機械科b組■
浅岡勇汰
■電気科a組■
黒柳智史
■電気科b組■
竹内精
■情報技術科■
竹内廉、三井慧太郎
■理数工学科■
柳川優太
  
続いて部活動等で活躍した生徒の表彰が行われました。
表彰された生徒は以下のとおりです。おめでとうございます。(敬称略)
■電気研究部■
第26回静岡県高等学校ARDF大会冬季県大会
 W19クラス(女子)優勝 辻村有咲(電気科1年b組)
 団体優勝 Bチーム 代表 高畑圭吾(電気科1年b組)
 団体3位 Aチーム 代表 夏目歩澄(電気科2年)
 M19クラス(男子)3位 櫻井悠矢(電気科1年b組)
静岡県高等学校文化連盟 特別表彰 川崎貴範(電気科2年)
                  特別表彰 柗田昇也(電気科2年)
                  特別表彰 辻村有咲(電気科1年b組)
                  特別表彰 電気研究部 代表 花島利征(電気科2年)
静岡県高等学校無線連盟 会長賞 川崎貴範(電気科2年)
                  会長賞 柗田昇也(電気科2年)
                  会長賞 夏目歩澄(電気科2年)
■デザイン科■
高校生ひらめき・つなげるプロジェクト2014 最優秀賞 柿原杏夏(デザイン科1年)
                            優秀賞 沖田遥(デザイン科2年)
トレース技術検定3級 優秀賞 石原朝美(デザイン科1年)
               優秀賞 柿原杏夏(デザイン科1年)
               優秀賞 牧野なな子(デザイン科1年)
■家庭科■
第33回ホームソーイング高校生作品コンクール
 アニメ・ゲームキャラクターコスチューム作品部門 努力賞 村松幸樹(理数工学科2年)
■弓道部■
静岡県弓道連盟高等学校学校対抗戦 女子団体 第3位 代表 澤井桃花(情報処理科2年)
■保健体育科■
平成26年度校内長距離記録会
 男子の部 第1位 遠藤悠馬(土木科2年)
        第2位 栗島和志(機械科1年b組)
        第3位 中村勝之(機械科2年b組)
 女子の部 第1位 小澤実央(デザイン科2年)
        第2位 小枝彩香(情報技術科1年)
        第3位 藤田ひかる(土木科2年)
 

11:49
2015/03/17

台湾姉妹校短期留学の様子です。

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沙鹿高級工業職業学校への短期留学も順調です。
施設見学や授業見学、中国語講座の様子です。
  
  
  
  
  
17:25
2015/03/16

台湾短期留学の一行が姉妹校に到着

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 台湾姉妹校短期留学で台湾に向け出発した一行は無事到着し、姉妹校の沙鹿高級工業職業学校の熱烈な歓迎を受けました。

09:21
2015/03/15

本校生徒6名が台湾姉妹校短期留学のため出発

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3月14日(土)午前5時50分、生徒6名が台湾姉妹校短期留学のため中部国際空港セントレアに向け参加保護者や職員が見送る中浜松西インター駐車場を出発しました。

本校では、国際性を備えた人材の育成を図る具体的な活動として、台湾の姉妹校、沙鹿高級工業職業学校との交流を実施しています。
沙鹿高級工業職業学校との交流は、今年で38年目となり、平成19年、22年には訪問交流のみならず、1か月の短期留学派遣事業が実施され、6名の生徒が異文化を理解し、中国語によるコミュニケーション能力の身に付けました。
本年度のプログラムは、3月14日から28日までの2週間で、沙鹿高級工業職業学校で中国語の学習・授業参加・産学協同学習を体験するほか、ホームステイを通し、台湾の生活と文化などを学びます。
また、7月には、沙鹿高級工業職業学校の生徒が来校する予定です。
なお、今回は、白畑豊校長と増田祐樹教諭が往路を引率します。
実りある留学となることを期待しております。

13:13
2015/03/10

壮行会が行われました。

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久しぶりの更新となります。

本日、特別時間割の3時限目に、体育館にて壮行会が行われました。

3月19日(水)から1週間、国立オリンピック記念青少年総合センターで行われる第27回国際情報オリンピック日本代表選考会に出場する、情報技術科2年の中村亮裕くんと、3月26日(木)から3月28日までつま恋多目的広場にて行われる平成26年度JOCジュニアオリンピックカップ第33回全国高等学校アーチェリー選抜大会に出場する、建築科2年の永嶺杏子さんが、白畑校長先生、原田生徒会長の激励の言葉とともに、応援団によるエールを受けました。
3年生が卒業し、最初の壮行会。全校生徒も熱いエールを送りました。
お二人とも、周りを気にせず平常心で臨み、自己ベストを出せるよう頑張ってください。
  
  
  

15:54
2015/03/02

第67回卒業証書授与式が執り行われました。

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3月2日(月)、第67回卒業証書授与式が御来賓の皆様や大勢の保護者が見守る中、本校体育館にて厳かに挙行されました。
まず、担任の先生から呼名された卒業生は、一人ひとり様々な想いを胸に堂々と返事をしました。
  
   
  
そして、土木科の石黒雄太さんが368名を代表して校長から卒業証書を授与されました。
   
校長式辞では、白畑豊校長から、卒業生に2つのメッセージが送られました。
まず、第27代連合艦隊司令長官山本五十六の「苦しいこと、言いたいこと、不満なこと、腹の立つこと、泣きたいこと、これをじっとこらえてゆくのが男の修行」の言葉のように、確固とした自分のスタイルを持ってほしい。
また、心理学者アドラーは、6歳で自分のスタイルが確立するがスタイルというのは成長過程で変わることができると言っている。自分のスタイルを変えるには一歩だけ前に踏み出せるかどうかのちょっとした違いだけである。
自分の強みを発見しスタイルを選び直してこれからの人生を送ってもらいたい。
二つ目は「ノーブレス・オブリージュ」という言葉がある。日本語にすれば「貴族の義務」といった意味になる。
ヨーロッパでは、現在もなお、富裕者、有名人、権力者は社会の模範となるように振る舞うべきだというエリートとしてのプライドが受け継がれている。
東日本大震災で、「天使の声」として道徳の教科書でも紹介されている話がある。南三陸町役場に勤めていた遠藤未希さんは地震直後に防災無線で「津波が来ます。高台に避難してください。」と一人でも多くの人が助かるようにと放送し続け、自らの命を落とした。
また、「福島フィフティ」と欧米などのメディアが称えた出来事がある。東日本大震災で起こった福島第一原子力発電所の事故では、見えない放射線の恐怖の中50人の作業員が自らの命を顧みず懸命に被害を最小限に食い止めることに尽力した。
これらは、職責を全うすることの美しさを物語っている。
個人の損得を超えた信念、スタイルをもってもらいたい。
また、人生は筋書きのないドラマである。一人ひとりが主人公であると同時に、脚本家であり、監督であり、どのようにでもドラマを作ることができる。
天下の浜工としての矜持をもって、オンリーワンの素晴らしいドラマを作ってほしい。

来賓を代表して、学校後援会長竹内清様から御祝辞をいただきました。
竹内様からは、3年間で培った「浜工精神」は皆の財産で今後の人生の主軸になること。また、人生は出会いであり、出会いを大切にすること。それが例え悪い出会いであってもそれは自分を磨くための修養であること、とのお言葉をいただきました。
大変参考になるお話をありがとうございました。
  

在校生を代表して土木科2年の原田虎太郎くんが送辞を述べ、また卒業生を代表して機械科の小池雄大さんが答辞を述べました。
最後は、全員で校歌を熱唱しました。
  

本日、368名の卒業生がここ浜松工業高校の学び舎から巣立っていきました。
   
浜工での3年間の経験を糧に、浜工卒業生としてのプライドをもって大きく羽ばたき、立派な社会人になってください。
御卒業おめでとうございます。

16:16
2015/02/27

3年生表彰式

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27日(金)、今日は3年生の登校日。3年生の登校も今日を含めあと2日となりました。
9時から体育館で3年生最後の表彰式が行われました。
表彰された3年生は以下のとおりです(敬称略)。おめでとうござます。

■山本賞■初代校長山本又六先生の御功績をたたえて設けられた賞で学業成績の最も優秀な生徒に授与
機械科a組 松葉皓平
■飯尾賞■二代校長飯尾晃三先生の御功績を記念するために設けられた賞で工業分野で立派な技術や資格を習得し学校の名を高めた生徒に授与
情報技術科 加藤佐之輔
■同窓会会長賞■部活動等で活躍が最も顕著で校風の進展に寄与した生徒に授与
システム化学科 河野沙捺
■学習賞■各HRで最も成績の優れた生徒及び評定平均が9.0以上の生徒に授与(順不同)
システム化学科 伊藤直美・システム化学科 山下舞華・デザイン科 村松美穂・建築科 鈴木紗季
土木科 島津敬一・機械科a組 兼子拓幹・機械科b組 鈴木健友・電気科 松野壮一朗
電気科 丸山拓真・情報技術科 林隆児・情報技術科 加藤佐之輔・理数工学科 高塚健太
■功労賞■部活動等の活躍が顕著で校風の進展に寄与した生徒及び部活動に授与(順不同)
情報技術科 栗生夢子・情報技術科 廣岡拓・情報技術科 鈴木恵人・情報技術科 宮崎竜
情報技術科 林隆児・情報技術科 林谷哲郎・建築科 中井朋幸・電気科 伊藤賢哉
電気科 高橋佳暉・理数工学科 大塚匠海・機械科a組 妹尾翔生・建築科 鈴木啓生
土木科 池谷雅哉・土木科 内山竣介・土木科 島村崚太・機械科b組 大橋幸生
システム化学科 徳田祐大・電気科 石川幸四朗
■褒賞■生徒会及び各種委員会等において活躍し本校の発展に貢献した生徒に授与(順不同)
土木科 松浦敏克・機械科a組 小池雄大・土木科 高木直人・デザイン科 長谷川真莉
■3年間皆勤賞■
【システム化学科】新屋僚二・伊東直美・大澤健太・岡井陽太郎・沖村瑠子・掛井真子・加藤賢哉・金子聖岳
河村将希・源馬悠太・杉浦匠・田口涼太・舩越聡・宮崎佑介・村松亜彩歩・村松優希・山下舞華
【デザイン科】桔川南美・田邉菜歩子・長谷川真莉・平川太加志・村松美穂
【建築科】内山範晃・大石庄馬・大橋祐紀・勝間亮・黒柳愁平・笹本直希・中村凌・藤田莉奈・山下京弥・山田玲菜
【土木科】岩田瑞季・内山裕補・大石康平・河合翔太・北田良平・島村崚太・髙木直人・竹島伊織・樋口洸二朗
山本拓実・渡邊立希
【機械科a組】飯尾剣斗・佐藤宏樹・新村悠作・鈴木聡・妹尾翔生・鳥居亮太・中津川圭輔・中道元・松葉皓平
水野大地・宮野智史・山下大希・山本将太
【機械科b組】石川祐哉・内山純汰・大石一樹・大岡樹・太田和義・後藤瞭太・柴田徹・鈴木健友・髙倉和哉・冨永侑矢
仲秋興一・藤田純弥・星翔太郎・牧崎尊哉・松原弘汰・宮木大輔・向井峻也・山本迅雷
【電気科】赤堀一登・東将之介・石川琢也・神田京佑・久保田敦也・近藤裕人・柴田航希・柴田悠太・鈴木泰志・髙橋佳暉
田中雅之・野末紘平・野末大貴・濱西秀・松野壮一朗・森上優佳
【情報技術科】一瀬雅人・植村亮輔・加藤佐之輔・倉田歩武・小島章太郎・小杉凌生・鈴木天翔・武山沙織
名波圭祐・堀江祥吾・良知なつ美
【理数工学科】大橋翔太・源馬直哉
■褒賞(静岡県知事褒賞)■
機械科a組 松葉皓平
■産業教育振興会長賞■
土木科 石川雄基
■日本工業化学教育研究会長賞■
システム化学科 村松優希
■東海地区デザイン教育研究会会長賞■
デザイン科 平川太加志
■東日本建築教育研究会会長賞■
建築科 笹本直希
■一般社団法人日本建築学会東海支部長賞■
建築科 鈴木紗季
■東日本高等学校土木教育研究会会長賞■
土木科 島津敬一
■東海地区機械教育研究会長賞■
機械科a組 松葉皓平
■東海地区電気教育研究会長賞■
電気科 田中雅之
■東海地区電気教育研究会長賞■
情報技術科 宮崎竜
■全国情報技術教育研究会長賞■
情報技術科 加藤佐之輔


16:10
2015/02/26

いよいよ卒業式まであと2日!

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今日26日(木)、1・2年生は学年末テスト2日目。放課後は、1年生が3月2日(月)に行われる卒業式会場の準備で体育館の椅子並べをしていただきました。テストで疲れている中、御協力ありがとうございました。3年生の晴れの舞台のために丁寧に準備していただいたお陰様で、明日登校する3年生は、表彰式、同窓会入会式、卒業式予行を気持ちよく迎えられそうです。

さて、椅子が整然と並べられた体育館を覗いてみると、いよいよ卒業式といった気持になります。
担任の先生から呼名され368名ひとりひとりの「はい」という返事がこだまするようです。
卒業生の皆さんには、卒業式での「はい」というたった二文字に、ここまで支えてくれた多くの方々への感謝や新たな旅立ちへの決意など様々な想いをこめて返事を発してほしいと思います。
来週月曜日はいよいよ晴れの舞台。3年生の皆さん、体調、事故には十分気をつけてください。
  
                  

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来場者数765331