活動の記録

 テニス部(男子)

令和8年度静岡県高等学校新人体育大会テニス競技 団体の部

9/19、20に令和8年度静岡県高等学校新人体育大会テニス競技団体の部が行われました。

各地区予選を勝ち上がった上位8校が出場しました。24校中2位までが東海大会に進出することができます。

メンバーはと結果は以下のとおりです。

〇メンバー

E2 木本剛弘 R2 大谷元希 Ei2 児玉遼平 M2b 今泉怜大

M1a 清水瑛太 E1 石野要輝 R1 久保大義 C1 小杉慎一郎 R1 吉田有輔

〇結果(詳細はS1、D1、S2、D2、S3の順)

2回戦  4-0 静岡城北 (6-0、6-0、6-0、6-0)

3回戦  4-0 浜松西  (6-0、7-5、6-0、6-0、1-0)

準決勝  0-3 浜松市立 (4-6、4-6、2-6、1-1)

3位決  3-0 静岡市立 (6-3、6-0、7-5、5-3)

結果は3位でした。

東海大会進出、全国大会出場を目指し、努力してきました。選手も応援も一丸となって最後まで一生懸命戦いました。でも、あと一歩でした。あと一歩…。この悔しい思いは試合に勝つことで塗り替えていきます。

これからも全国大会出場を目指し、日々精進します。

日頃から応援してくださっている皆様、会場に足を運んでくださった皆様、いつも応援ありがとうございます。皆様のお陰で、テニスに打ち込むことができることに感謝しています。

引き続き浜工テニス部の応援、よろしくお願いします!



令和8年度静岡県高等学校新人体育大会テニス競技団体西部地区予選

9/5,6に令和8年度静岡県高等学校新人体育大会テニス競技団体西部地区予選が行われました。

西部地区の29校が出場し、8位までが県大会に進出できます。今大会は夏の個人戦の結果から第1シードとして迎えた大会でした。

メンバーと結果は以下のとおりです。

〇メンバー

E2 木本剛弘 R2 大谷元希 Ei2 児玉遼平 M2b 今泉怜大

M1a 清水瑛太 E1 石野要輝 R1久保大義 C1小杉慎一郎 R1 吉田有輔

〇結果(詳細はS1、D1、S2、D2、S3の順)

2回戦 5-0 浜松湖北(6-0、6-0、6-0、6-0、6-1) 

3回戦 3-0 浜松南    (6-0、3-2、6-0、6-0)

準決勝 3-0 浜松北    (6-2、6-0、6-2、3-2)

決 勝 3-1 浜松市立(6-2、2-6、6-1、7-6(3)、2-3)

結果は優勝でした!

チーム全体で優勝目指し、団結して戦えた試合だったと思います。

応援に来てくださった皆様、また日頃より浜工テニス部を応援してくださっている皆様、本当にありがとうございました。

次は県大会を勝ち抜き、東海大会へ出場できるよう練習に励んでいきます!

引き続き応援よろしくお願いします!

浜工テニス部、頑張ります!!



第37回アズマカップ高校テニス大会ダブルス

 8/14、15に第37回アズマカップ高校テニス大会ダブルスが行われました。

浜工からは11組が出場し、西部地区では249組が出場しました。今大会は上位大会への進出はありませんが、9月に行われる新人戦団体戦西部地区予選のシード決めの参考になる大会です。

結果は以下のとおりです。

 2位  M1a 清水瑛太・E1 石野要輝

 4位  R1 久保大義・C1 小杉慎一郎

 5位  E2 木本剛弘・R2 大谷元希

 9位  M2b 今泉怜大・P1 木村大志

11位  P2 山田諭来・A2 本多柚一郎

他、ベスト32に3組勝ち残りました。新チームになって初めての公式戦のダブルスになります。

まだ課題はありますが、これから練習を重ねて11月にある新人戦ダブルス西部地区予選で県大会出場を目指し頑張っていきます。

新人戦シングルス西部地区予選、アズマカップダブルスと8月の暑い中、練習のサポートや応援をしてくださった皆様本当にありがとうございました。

9/5、6に新人戦団体戦西部地区予選が行われます。この予選は全国大会につながっていきます。

チーム一丸となって、全国大会出場をつかみ取りにいきます!

長く険しい道のりになるかと思いますが、部員一同頑張りますので、引き続き浜工テニス部の応援をどうぞよろしくお願いします。



令和8年度静岡県高等学校新人体育大会テニス競技シングルス西部地区予選

8/9、10、11に令和8年度静岡県高等学校新人体育大会テニス競技シングルス西部地区予選が行われました。浜工からは21名(2名予選免除)が出場しました。西部地区では、504名が出場し、今大会の19位までが県大会に進出することができます。

結果は以下のとおりです。

 5位 E2 木本剛弘

 6位 C1 小杉慎一郎

 9位 R1 久保大義

10位 R2 大谷元希

15位 R1 吉田有輔

19位 Ei2   児玉遼平

予選免除 M1a 清水瑛太、E1 石野要輝 

浜工からは8名が県大会に出場します。他、5名(ベスト32)があと一歩というところで県大会出場を逃しましたが、それぞれとても健闘しました。4月の総体予選と同様、今大会も順位戦に勝ち残る部員が10名以上となりました。暑い中、応援してくださった皆様、本当にありがとうございました!

引き続き頑張っていきますので、応援よろしくお願いします。

 

 



第73回東海高等学校総合体育大会テニス競技

6/20・21に第73回東海高等学校総合体育大会テニス競技が行われました。

出場チームは、各県の団体2位までの8チーム、シングルス6位までの24人、ダブルス3位までの12組になります。

浜工からは、シングルスにR3・久保義弥(県4位)、ダブルスにR3久保義弥・M3a生熊忠信(県3位)が出場しました。結果は以下のとおりです。

〇シングルス 出場

1回戦  久保義弥 3-6 大越楓真(四日市工・三重)

〇ダブルス  優勝

1回戦   久保義弥・生熊忠信 6―3 菅 優詩・阿部凛太朗(麗澤瑞浪・岐阜)

2回戦   久保義弥・生熊忠信 6―1 小野倫太郎・義基 耀(四日市工・三重)

準決勝  久保義弥・生熊忠信 6-4 今井 力・鈴木健太(磐田東・静岡)

決勝   久保義弥・生熊忠信 6―4 河野史乃介・鈴木志翔(名経大市邨・愛知)

 

今大会、ダブルス優勝という輝かしい結果を手にすることができました。

対戦相手は各県の1位という強敵ばかりでしたが、2人の良いところが存分に発揮された最高の試合でした。

また、会場が地元浜松ということで、たくさんのOBや保護者の方々が応援に来てくださいました。悪天候の中、本当にありがとうございました。

ちなみに今回のダブルスの結果は、1979年(昭和54年)第26回大会の杉浦・岩城組の優勝以来、47年ぶりの優勝となりました。

この結果を誇りに思い、浜工テニス部は全国大会出場を目指し日々頑張っていきます!

引き続き応援よろしくお願いします。