情報技術科
ものづくり大会(電子回路組立部門)で優勝!
1/31(土)に静岡県ものづくり競技会が行われ、電子回路組立部門で優秀な成績を収めることができました。
優勝 家田 凌羽(知的制御研究部・情報技術科)
2位 佐々木愛美(知的制御研究部・情報技術科)
3位 鈴木 珀空(知的制御研究部・情報技術科)
3名は8月の東海大会に出場し、全国大会を目指します。
基本情報技術者試験1名合格
IPA主催の国家資格・基本情報技術者試験にEi科から1名の合格者が出ました。情報技術科2年で情報処理部部長の森田隆生くんです。
(公式ページ:https://www.ipa.go.jp/shiken/kubun/fe.html)
森田隆生(情報技術科2年・情報処理部)
基本情報技術者試験は「ITエンジニアの登竜門」とも呼ばれる試験で、情報に関する分野から幅広く出題がされます。
受験者比率はおよそ学生3割・社会人7割、合格率は全体で平均して30~40%前後。試験方式が変更されて以来合格率は上がっていますが、それでも高校生が取得するにはそれなりの準備が求められます。
情報処理部の生徒はもちろん、情報技術科の生徒は、どんどん挑戦をして後輩たちへ良い見本となって欲しいと思います。
応用情報技術者試験(AP)1名合格
IPA主催の国家資格・応用情報技術者試験に情報技術科の3年生1名が合格しました。この学年の合格者はこれで3人目、3名とも情報処理部の所属です。
(公式ページ:https://www.ipa.go.jp/shiken/kubun/ap.html)
橋本恵(情報技術科3年・情報処理部)
応用技術者試験(AP)は、基本情報技術者試験(FE)のワンランク上の国家資格です。
基本情報技術者試験は「ITエンジニアの登竜門」とも呼ばれる試験で、社会人が受験しても、合格率は全体で平均して25%前後。
そしてその合格者達がチャレンジをしても、これもまた25%前後しか合格できない非常に狭き門なのがこの応用情報技術者試験です。
【授業紹介】ハブの特性 ネットワーク技術(3年・選択)
ネットワーク技術初めての実習は、リピータハブとスイッチングハブの特性を確かめる内容です。
それぞれの違いについて、実際にネットワークを構築しながら確認しました。
実習には、前回の授業で作成した自作のLANケーブルが使用されています。
初めての実習で戸惑いながらも、仲間とコミュニケーションをとりながら
機器の設置・設定・測定を行い、考察の議論も活発に行われていました。
【快挙】応用情報技術者試験(AP)2名合格!
IPA主催の国家資格・応用情報技術者試験に情報技術科の2名が合格者しました。なんとふたりとも2年生での合格です。過去にも2年生での合格者は出ていますが、2名合格は快挙です。
(公式ページ:https://www.ipa.go.jp/shiken/kubun/ap.html)
寺田藍丸(情報技術科2年・情報処理部)
長倉啓哉(情報技術科2年・情報処理部)
応用技術者試験(AP)は、基本情報技術者試験(FE)のワンランク上の国家資格です。
基本情報技術者試験は「ITエンジニアの登竜門」とも呼ばれる試験で、社会人が受験しても、合格率は全体で平均して25%前後。
そしてその合格者達がチャレンジをしても、これもまた25%前後しか合格できない非常に狭き門なのがこの応用情報技術者試験です。